6月 2nd, 2008 Archive

Chamaecyparis obtusa ヒノキ(桧、檜)

6月 2nd, 2008 by ponnitai in Chamaecyparis ヒノキ属, アジア地域

日本の福島県南東部から屋久島にかけて分布し、国内固有の樹種で、名称の由来は擦り合わせて火を起こすのに使われたためともされ、木曾ヒノキ林は日本三大美林に数えられ世界的にも知られ、スギと並び、材も含めて古くから利用されて親しみがあるヒノキです。

投稿記事の内容を見る »